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2023年1月31日時点での金融資産額 @tapt_

今ちょっと色々と忙しいので、Twitterへのログインを控えています。

 

というか各端末からアプリを消してログインできないようにしています。

 

ちょっと見るくらいならできますが、話題を追いかけたり、うっかりスペースに入ると時間を吸い取られてしまうので…。

 

いずれ復活しますので、アカウントを消すつもりはありません。

 

Twitterアプリを消したので、記事としてのシェアはできませんが、一応こっちは最低限ちゃんと更新しときます。

 

2022年12月31日時点での金融資産額:12,300,860円(マネーフォワードのデータを参考にしています)


年初からの増加額:1,267,513円(給料含む)

年初からの伸び率:11%


〜内訳〜

現金:3,829,949円

ポイント:36,807円

証券:6,790,147円 

投資信託:1,343,623円(つみたてNISA)

年金:300,334円(確定拠出年金iDeCo)

 

◇現金

三菱UFJ 普通預金:1,189,075円

SBI証券(米ドル):2,122,442円

マネックス証券 米ドル:54,301円

住信SBI ハイブリッド預金:409,255円

住信SBI 代表口座:38,429円

nanaco:145円

モバイルSuica:14,431円

Suica:12,224円

Amazonギフト券・残高:22,202円

ICOCA:706円

楽天キャッシュ:72円

 

保有銘柄(保有株数/評価額/含み損益%)〜

信越化学工業(100/1,907,500/19.4%)

$NVDA(68/1,731,322円/53.83%)

$AMD(130/1,273,161円/△9.02%)

$TSM(65/785,497円/19.3%)

$非公開株式(NA/715,200円/NA)

$QQQ(10/377,467円/△18.08%)


投資信託(評価額/含み損益%)

つみたてNISA:eMAXIS Slim 全世界株式(1,343,623円/18.55%)


 ◇年金(評価額/含み損益%)

確定拠出年金:商品合算(135,463円/37.78%)

iDeCoeMAXIS Slim 全世界株式 除く日本(164,871円/1.29%)


◇1月のポイント

・特に無し


◇気になる銘柄

$ASML

$NVDA

$TSM

 

以上

2022年12月31日時点での金融資産額 @tapt_

2022年が終わりましたね。

皆さんあけましておめでとうございます。

 

2022年12月31日時点での金融資産額:11,033,347

円(マネーフォワードのデータを参考にしています)


月初からの増加額:△454,581円(給料含む)

月初からの伸び率:△4%

年初からの増加額:△2,583,349円(給料含む)

年初からの伸び率:△19%

 


〜内訳〜

現金:3,750,110円

ポイント:35,898円

証券:5,715,250円 

投資信託:1,257,632円(つみたてNISA)

年金:274,457円(確定拠出年金iDeCo)

 

 

◇現金

三菱UFJ 普通預金:1,050,912円

SBI証券(米ドル):2,155,982円

マネックス証券 米ドル:54,603円

住信SBI ハイブリッド預金:433,737円

住信SBI 代表口座:38,429円

nanaco:145円

モバイルSuica:14,431円

Suica:12,224円

Amazonギフト券・残高:22,202円

ICOCA:706円

楽天キャッシュ:72円

 


保有銘柄(保有株数/評価額/含み損益%)〜

信越化学工業(100/1,622,500/1.56%)

$NVDA(68/1,317,019円/15.07%)

$AMD(130/1,115,915円/△21.59%)

$非公開株式(NA/671,100円/NA)

$TSM(65/641,690円/△4.17%)

$QQQ(10/347,025円/△26.68%)


投資信託(評価額/含み損益%)

つみたてNISA:eMAXIS Slim 全世界株式(1,257,632円/14.33%)


 ◇年金(評価額/含み損益%)

確定拠出年金:商品合算(128,289円/32.49%)

iDeCoeMAXIS Slim 全世界株式 除く日本(146,168円/△3.17%)


◇12月のポイント

・特に無し


◇気になる(買い増ししたい)銘柄

$ASML

$NVDA

$TSM

$AAPL

 

今年の年初来リターンは△2,583,349円(△19%)と過去最低の成績でボロボロでした。

確定損失はもうもうちょい少ないと思いますが、いずれにせよこれから3年かけて株式譲渡損失の繰越控除やっていきます。

初めての経験なので間違えないように確定申告できれば。


今年の戦略は変わらず、優良銘柄があれば買い(買い増し)、iDeCoやNISAは引き続きドルコスト平均法での積立を継続です。

 

優良銘柄については、上記4銘柄が魅力的に感じます。

 

ちなみに2024年1月から

つみたてNISAが40万円→120万円

に拡充されることに関しては、いま積み立てを行っている商品のまま金額を引き上げるイメージで考えております。

 

本年もよろしくお願いします。

 

2022年11月30日時点での金融資産額 @tapt_

2022年11月30日時点での金融資産額:11,487,928

円(マネーフォワードのデータを参考にしています)

 

月初からの増加額:+520,899円(給料含む)

月初からの伸び率:+4%

年初からの増加額:△2,128,768円(給料含む)

年初からの伸び率:△16%

 

〜内訳〜

現金:3,236,011円

ポイント:30,057円

証券:6,645,662円 

投資信託:1,300,097円(つみたてNISA)

年金:276,101円(確定拠出年金iDeCo)

 


◇現金

三菱UFJ 普通預金:424,842円

SBI証券(米ドル):2,253,127円

マネックス証券 米ドル:60,453円

住信SBI ハイブリッド預金:467,067円

住信SBI 代表口座:29,583円

nanaco:145円

モバイルSuica:14,431円

Suica:12,224円

Amazonギフト券・残高:10,005円

ICOCA:706円

楽天キャッシュ:72円

 

保有銘柄(保有株数/評価額/含み損益%)〜

信越化学工業(100/1,757,000/9.98%)

$NVDA(68/1,594,038円/33.25%)

$AMD(130/1,397,929円/△6.02%)

$非公開株式(NA/761,700円/NA)

$TSM(65/747,135円/6.75%%)

$QQQ(10/387,859円/△15.82%)

 

投資信託(評価額/含み損益%)

つみたてNISA:eMAXIS Slim 全世界株式(1,300,097円/21.88%)

 

 ◇年金(評価額/含み損益%)

確定拠出年金:商品合算(132,683円/40.32%)

iDeCoeMAXIS Slim 全世界株式 除く日本(143,418円/3.09%)

 

◇11月のポイント

・特に無し

 

◇気になる(買い増ししたい)銘柄

$ASML

$NVDA

 

優良銘柄があれば買い(買い増し)、iDeCoやNISAは引き続きドルコスト平均法での積立を継続。それだけです。

 

半導体銘柄がもう一回くらいズドンとくると思うので、そのタイミングですかね。

 

 

以上、今月もよろしくお願いします。



 
 


2022年10月31日時点での金融資産額 @tapt_

2022年10月31日時点での金融資産額:10,967,029円(マネーフォワードのデータを参考にしています)

 

月初からの増加額:+446,767円(給料含む)

月初からの伸び率:+4%

年初からの増加額:△2,649,667円(給料含む)

年初からの伸び率:△19.46%

 

〜内訳〜

現金:3,526,532円

ポイント:29,163円

証券:5,859,079円 

投資信託:1,289,842円(つみたてNISA)

年金:262,413円(確定拠出年金iDeCo)

 


◇現金

三菱UFJ 普通預金:511,674円

SBI証券(米ドル):2,404,845円

マネックス証券 米ドル:60,453円

住信SBI ハイブリッド預金:500,396円

住信SBI 代表口座:11,653円

nanaco:145円

モバイルSuica:14,431円

Suica:12,224円

Amazonギフト券・残高:10,005円

ICOCA:706円

楽天キャッシュ:0円

 

保有銘柄(保有株数/評価額/含み損益%)〜

信越化学工業(100/1,554,000円/△2.73)

$AMD(130/1,154,383円/△27.29%)

$NVDA(68/1,356,961円/6.28%)

$非公開株式(NA/787,200円/NA)

$TSM(65/591,510円/△20.82%)

$QQQ(10/415,024円/△9.92 %)

 

投資信託(評価額/含み損益%)

つみたてNISA:eMAXIS Slim 全世界株式(1,289,842円/24.82%)

 

 ◇年金(評価額/含み損益%)

確定拠出年金:商品合算(131,069円/36.26%)

iDeCoeMAXIS Slim 全世界株式 除く日本(131,344円/3.18%)

 

◇9月のポイント

・$VTIを全売却

 

◇気になる(買い増ししたい)銘柄

$ASML

$NVDA

 

優良銘柄があれば買い(買い増し)、iDeCoやNISAは引き続きドルコスト平均法での積立を継続。それだけです。

 

半導体銘柄がもう一回くらいズドンとくると思うので、そのタイミングですかね。

 

$QQQもそのうち売るかもです。

 

以上、今月もよろしくお願いします。

 

$VTI を全売却しました。 @tapt_

 

すみません、指値に気づかずいつの間にか約定されていました。

 

2021年11月に238.75USDで85株を購入した、$VTIを2022年10月25日に190USDで売却しました。

 

大損ですが、いまVTIを保有していたくはなかったため、損切りしました。

 

200万円近い資金が手に入りましたので、有望な個別銘柄を買い漁っていきたいと思います。

 

半導体銘柄がいいなと思っているので、次にやってくるチャンスを待ちたいと思います。

 

以上、報告いたします。

2022年9月30日時点での金融資産額 @tapt_

2022年8月31日時点での金融資産額:10,520,262円

(マネーフォワードのデータを参考にしています)

 

月初からの増加額:△1,381,449円(給料含む)

月初からの伸び率:△11.61%

年初からの増加額:△3,096,434円(給料含む)

年初からの伸び率:△22.74%

 

〜内訳〜

現金:1,122,201円

ポイント:28,122円

証券:7,958,199円 

投資信託:1,175,544円(つみたてNISA)

年金:236,196円(確定拠出年金iDeCo)

 


◇現金

三菱UFJ 普通預金:503,671円

SBI証券(米ドル):9,927円

マネックス証券 米ドル:56,526円

住信SBI ハイブリッド預金:533,726円

住信SBI 代表口座:11,663円

nanaco:145円

モバイルSuica:14,431円

Suica:12,224円

Amazonギフト券・残高:10,005円

ICOCA:706円

楽天キャッシュ:20円

 

保有銘柄(保有株数/評価額/含み損益%)〜

$VTI(85/2,238,982/△23.67%)

信越化学工業(100/1,459,500/△8.64)

$AMD(130/1,245,790円/さん19.73%)

$NVDA(68/1,201,855円/△3.72%)

$非公開株式(NA/733,800円/NA)

$TSM(65/685,936円/△6.07%)

$QQQ(10/392,335円/△14.85 %)

 

投資信託(評価額/含み損益%)

つみたてNISA:eMAXIS Slim 全世界株式(1,175,544円/17.55%)

 

 ◇年金(評価額/含み損益%)

確定拠出年金:商品合算(123,570円/21.21%)

iDeCoeMAXIS Slim 全世界株式 除く日本(112,626円/△2.46%)

 

◇9月のポイント

信越化学工業(4063)を100株購入

 

◇気になる(買い増ししたい)銘柄

$TSM

$ASML

 

優良銘柄があれば買い(買い増し)、iDeCoやNISAは引き続きドルコスト平均法での積立を継続。それだけです。

 

以上、今月もよろしくお願いします。

 

信越化学工業(4063)を新規購入しました @tapt_

久しぶりの売買報告になります。

 

本日9月7日に以下の株式を取得しました。

 

銘柄:信越化学工業(4063)
取得単価:15,965円
取得株数:100株
⇒1,597,513円(手数料等込み)

取得理由:買付条件を満たしているため

 

日本株の買い付けは3年ぶりになります。

 

〇23年3月期第1四半期(前期比)

売上高:6,567億円(+51.2%)

売上総利益:3,005億円(+76.9%)

営業利益:2,496億円(+93.7%)

EPS:449円(+216円)

ROIC:35.4%(+13.9ポイント)

ROE:21.9%(+8.6ポイント)

ROA:25.5%(+10.3ポイント)

 

〇セグメント別(前期比)

生活環境基盤材料売上高:2,897億円(+84.4%)

生活環境基盤材料営業利益:1,285億円(+290%)

電子材料売上高:2,111億円(+31.1%)

電子材料営業利益:775億円(+36.6%)

機能材料売上高:1,251億円(+36.5%)

機能材料営業利益:367億円(61.6%)

その他売上高:306億円(+25.9%)

その他営業利益:70億円(+31.1%)

 

かねてより日本株で買うとすれば、円安による恩恵を強く受けられる銘柄がいいと考えておりました。円安が加速していくほど、日本株が魅力的に見えてきます。

当該銘柄は海外売上比率が約80%あり、その恩恵を十分に受けられます。

また、営業CFが安定して右肩上がりに伸びていること、利益率の高さや主力製品の市場成長にも期待ができます。

上記に該当する銘柄はいくつかあると思いますが、私自身の資金に制限があり、銘柄は限られている状況だったため、迷うことなく選択することができました。

 

製品に着目しますと、

まずはインフラ・住宅向けの塩ビについては米住宅市場の影響を受けるものの、中長期的に見れば、今後も世界的に成長が期待できる分野となります。

原料であるエチレンから自社で一貫した生産体制を構築しており、低コストで安定生産・安定供給が実現できることが強みと感じました。

これが汎用品(といわれているモノ)でも世界シェア1位を獲得し、かつ高い利益率を叩き出せている理由と考えております。

 

次に半導体関連ではシリコンウエハを中心に、原料となる金属ケイ素、単結晶シリコンの加工に必要な石英ガラス、切断されたシリコンの研磨材料、またシリコンウエハに回路パターン加工をするのに必要なフォトレジスト、後工程のチップ保護に使用される封止材など、あらゆる分野に入り込んでおります。

とりわけシリコンウエハが完成するまでのプロセスにおいては同社が関与している部分が多く、低コストでの加工が可能で、他社に比べて調達の不安材料が少なく、生産・供給安定性があることが強みになると考えております。

 

ただし、塩ビもそうですが、いずれの分野においても世界シェア1位といえど、寡占状態ではありません。ここは業界再編やM&A戦略での更なる伸び代に期待したいです。

 

他の製品についても見て思ったことは、原料の製造から製品加工まで一貫した生産体制を持つモノが多いところは魅力的に感じます。

今のご時世もありサプライチェーンを気にするユーザーは増えてきております。そんな中で一貫した生産体制を持ち、必要な時に必要なモノが安定して生産・供給される仕組みを持っている企業は、他社と比べて価格が多少高くてもユーザーによってかなりありがたい存在であり、企業価値は高いのではないでしょうか。

 

また同社は収益性・成長性の高い有望な製品で世界シェア1位もしくは2位が複数存在します。

全製品において世界シェア1位というのは現実的ではありませんが、今後も選択と集中により1つでも多くの製品が世界シェア1位もしくは2位となり、世界にとって欠かせない会社であり続けてほしいと思っております。

 

以上

 

(直近しばらくは厳しいでしょうが、中長期的に保有して報われたいです)